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fxphd 中間報告その2 [CG/VFX]

ムム、もう3月ですね。。。

昨日は終日、自分の時間が取れたので、fxphdに集中!疲れた。。。

いまいち、聞き取りの怪しかったマットペインティングのレッスンターゲットを絞り、Class04まで終了。でも、すでにClass06まで宿題が来てますorz マットペインティングのクラスは、最初の一本目の聞き取りがどうも怪しかったので、最初から見直し。集中してみてたら、ようやくわかりました。

詳細は後日レポートしますが、あまり難しいことは行ってません。使用するPhotoshopの機能も極めてシンプル。これは、フォトレタッチャーとして有名な栗山さんにも通じるものがあります。Photoshopを使いこなせるかよりも、観察力や遠近法、カメラとかの知識が重要に思えます。

SynthEyesはひとまず休憩してました。初級・中級ともClass06まで宿題がきてます。Class05が終わると1週間は、Break Weekということで宿題のこない週がありましたが、あっという間に終わってすでにどのクラスも折り返しに入ってます(汗) だんだんとレベルが上がってきて、短時間でこなすのが難しくなってきたかな、、、

fxphd 中間報告 [CG/VFX]

この週末はほとんどパソコンに触れず、、、

さて、fxphdは、SynthEyesの初級がClass04、中級がClass03、マットペインティングはClass01(これだけはちょっと怪しい)が終了。宿題が残っているのはSynthEyes初級のClass05、中級のClass04と05、マットペインティングのClass02~04まで。

後から素早く振り返れるようにと、全ての授業は手順をメモしながらやってます。なので少し時間がかかってます。ざーっと流してやるだけならもっと早く出来るのですが。SynthEyesは結構こなれてきました。レベルが違う二つのクラスをやってますが、使うソフトは同じだし、操作自体が(今のところ)そんなに難しくないのです。基本的にはトラックポイントを手打ちして、修正することの繰り返し。でも、想像以上に色々なことができるので楽しいです。

マットペインティングは、、、初回のビデオと、実際に支給されている素材とでは画像のサイズが違うので、自分の英語力がないから良くわからないのかも?とか考えながらこのクラスのフォーラムを見たところ、皆、同じことを考えていました。で、講師からの回答によると、どうやらビデオを作っていたらPCがクラッシュして、慌てて作り直したところ手順が少し違ってたために素材のサイズが違うんだとか。サイズは4Kに伸ばしてもいいし、2Kでも良いよみたいなコメント。この辺の大らかさは欧米か!ってことでw

ちょっとペースをアップしないと、全部のビデオを終える前にタームが終わっちゃいそうなので、ビデオはiPhone用に変換して、通勤時に予習でもしようかと思ってます!

fxphd受講開始から一週間 [CG/VFX]

さて、先週の日曜日にポチッと受講開始してから一週間が経ち、コースの本番が始まりました。結局、SynthEyesの初級、中級コースと、マットペインティングのコースを選択。

実は勘違いがあって、最初の2週間は自由にコースを変えられると思っていましたが、コースを仮決めしておいたら、すぐにロックがかかってしまいました。何か聞き間違えたんだろうな〜と思いつつ、もう一回説明ビデオを見たら、「期の最初の2週間」は、選択コースを自由に変えられると言ってました。今期は1月12日から始まっていて、私がポチッとしたのは、ちょうど2週間後の25日でした。期の開始から8週間目までは参加できるということですが、途中から始めた場合は2週間もの余裕は与えられないようです。

ただし、途中参加でも開始から2週間目までは全クラスの2つ目までのビデオは見られるということで、昨夜からダウンロードモンキーになってますw 色々なクラスを見ながらダウンロードをしてたら、深夜になってサーバの負荷が下がったためか、かなりの本数を同時にDL可能になったので、ガンガンやってたら朝の4時に。。。とりあえず寝て、起きてからDL再開して、まだやってますw

最初は、使う予定の無いソフトのコース見てもしょうがないかな〜と思いましたが、興味本位と、もしかしたら何か少しでも得られるものがあるかもしれないという気持ちから、全部落とすことにしました(w

まだ、どれもかじる程度にしか見てませんが、面白いものが幾つかありました。

Cinema 4D and Design
3D素材を使ったテレビのオープニングタイトルみたいなのを作っていて、ソフトはCinema4Dであるものの、modoでも出来そうなことをやっているので、学ぶことは多そうです。

VFX and Indie Films
これ、超面白い!「インディーズフィルム」ってところがポイントで、映画のワンシーンのような映像をAfter Effectsなどを使って、どうやって作るかを教えてもらえるようです。最初のクラスではライトサーベルで腕が切られるシーンのメイキングをやってますが、実際にソフトをどのように使って作るかを教えてくれます。結構目からウロコだったりすることもあり、単純に映画のメイキングを見るような面白さがあります。

その他にも、AvidのコースではFinal Cut Proとの違いという優しいところから教えてくれていたりしますし、Nukeはコースが4つもありますが、これもイントロのコースがあって素人にも優しそうです。PFTrackというSynthEyesの競合ソフトのコースを見ましたが、ソフトのインターフェースが洗練されていて素敵でした。確か60万円ぐらいすると思います。SynthEyesはUIがいまいちなんで、スゴくうらやましいですw 

ソフトを見ながらの説明は良くわかりますが、コースの中には学校の授業のように講師のしゃべりが中心のものもあり、それらの聞き取りはちょっと難しいです。

本コースがスタートすると、毎週、新しいビデオと素材へのリンクがメールで送られてきます。今期は3月までなので、終わったころにはSynthEyes中級者兼駆け出しマットペインターになっている予定ですw

コースで使ったものはデモリールにも使って良いということで、何をやったかは少しずつ紹介していこうと思います。興味のある方はどうぞお楽しみに!

Digital Juice のメールが楽しい [CG/VFX]

Digital Juiceという、After Effectsなどのプラグインや、グラフィック・音声の素材撮影小道具?などを販売しているサイトがあるんですが、毎日のように送られてくるニュースレターが楽しいです。

派手なhtmlメール(セキュリティ的にはテキストメールが良いのはわかっているんですがw)で、常に何かをディスカウントしてますって情報を送ってきます。毎日、何かが半額セールみたいなw 以前、Compositor's ToolKitに興味があったんですが、毎日、「今なら半額だよ。何日までだよ。」みたいなメールを見ていると、結構気持ちがグラつきます。

でも、たまにセールの期限が終わっても、「少しだけ延長したよ。」みたいなメールが来ることがw 多分、ほとんどの人は、半額のときにしか商品を購入しないのでは?と思いますが、プロの人だと、今欲しい!ってときにセール待ちなんかできないから、「安いときに買っとくか。」みたいな心理になるんでしょうかね(^_^

fxphd受講開始! [CG/VFX]

というわけで、ついにポチッとしましたよ!実はAEのアップグレード用にとっておいた小金がありましたが、とりあえずは見送ってこちらを選びました。SynthEyesはまだ少ししか触っていませんが、modoやAEのビデオチュートリアルの経験から、実際に画面を見ながら説明を聞くことが、操作を覚えるための最短の方法と実感しており、思い切りました。AEは現行バージョンで出来ることも多いのでしばらく我慢。modoのチュートリアルとかも中途半端ではありますが、こちらもちょっとずつできればと。

fxphdって、fxguideと同じ母体なんですね。なんてことも知らずに受講開始しましたw iTunesにfxguideとfxphdのポッドキャストがあったので登録してみました。

fxphdは、受講するかどうかに関係なく、登録することによってサイトにログインできるようになり、登録者のみにしかアクセスできない情報を見られるようになります(大した情報はないかもw)。登録時には、住所や電話番号などの個人情報の入力を求められます。その後、コースを選んでカード決済すれば受講開始になります。ネットショップなんかでは、フォームの入力を途中でやめてしまう人もいるらしいです。フォームの出来が悪かったり、途中で気が変わったりと、理由は色々とあると思いますが、最初に情報を入力させてしまっておくと、その後の決済はすぐに終わりです。作戦とも言えるw

受講開始後、決済の確認メールに続いて、ようこそメールが。メールには簡単な説明とともにスタートページへのリンクがあります。スタートページではオリエンテーションと称して、fxphdの仕組みやサイトの使い方の説明があり、概要説明のビデオも見られます。「最初の質問の8割はコレ見ればわかるから!」って言ってたw 同じこと何回も聞かれたら疲れますよね〜 説明ビデオに映っているのがMacでなんか説明もMacよりで、コースとは関係の無いところで親近感が(^_^

さて、これはイイ!と思ったのは、受講開始2週間目まですべてのコースの2回目までのビデオが見られること。コースで使われる素材は受講を開始しないと提供されませんが、ビデオを見るだけでも面白いので、早速見まくってますw でも、ビデオのデータが重くて、400MBとか500MBあります。なぜ、そんなに重いかというと、画面サイズが1,000 x 700以上もあるから。容量よりも、でっかくて見やすいということを重視しているんでしょうか。通常のダウンロードだけでは皆がいっせいに落とし始めたときにきついということで、BitTorrentでないと落とせないものもあります。BitTorrentは初めてでしたが、MacならTransmissionというソフトがおすすめって言ってたので、使ってみました。確かに簡単。実際のコースでは、重い動画素材をガンガン使うらしいです。容量を気にして品質を落とすようなことはしないらしいです。そういえば、動画はすべてダウンロードかと思ってましたが、VPNも使うようです。このあたりは、また追ってお伝えします。

2週間目まで全コースのプレビュー見放題ということで、選択肢に入れていなかったコースや、選ぶことはないけど、どんなんだろう?というコース(massiveとか)も見てみようかなと思っています。すでに見たものの中では、A Guerrilla Filmmakers Guide to After Effectsが、かなり面白そうでした。ちょっと悩むかも。製作中の映画が素材に使われていたりするのもfxphdならではかもしれません。

英語のレベルは、各コースのビデオについてはmodoのチュートリアルビデオがちゃんとわかる人であれば、いけるのではないかと。さすがに教材なので、聞き取りが困難な訛りとかは無さそうです。でも、コース以外のトピックスとかでの会話は、画面を見ながらの説明ではないので、少し訛りもあるし、私のレベルでは聞き取りが難しい会話もあります。「良い広告はなぜそのように感じるのか?皆が忘れがちなポイント」みたいなトークがあって、見たら右脳とか左脳の話をしてた。日本語でも難しいって!まあ、難しい話題ばかりではありませんが。あと、当たり前ですがウェブサイトも、講師やユーザーとのやりとりも全部英語です。ビジネス英語ではないので、レベルは高くないし、間違っていても何とか通じれば良いと思います。とりあえず、ついていけそうでホッと一安心ですw

ところで、SynthEyesのビデオをみたら、64bit版、超速い、めっさ速いって言ってた。そんな違うの?!

fxphdを受講してみようと思います [CG/VFX]

kinariyaさんの期待に応えw、受講してみようかなと思ってます。英語についていけるかどうか、ちょい不安もありますが、、、fxphdについて書いたあと、もうちょっとサイトを見てました。(あ、そういえば、前の日記で「12 week term」の良い対訳が思いつかなかったけど、「1期12週間」とかになりますかね。)

特徴は、こんなところでしょうか。
・各分野のプロが講師になっている。

・講師や生徒は、メールやフォーラムを通してコミュニケーションを取れる。

・コースそのものはビデオチュートリアルなので、ダウンロードしていつでも見られる。

・コースは改善されていくので、しばらくして同じコースをとっても得られるものがありそう。(ソフトのアップグレードにも対応していっていると思います)

・ポスプロにでもいなければ、知ることができなそうな濃い内容が満載。

・実践的なノウハウを知ることができそう。

・330USドルで3+1コースと料金的にもリーズナブル>円高なので日本人にとっては特に。(オフサイトのトレーニングなら、一度でこれぐらいの料金はかかったりしますよね)

・修了証がfxphdのサイトに残り、就職のときなどに学んだことを見てもらえる。

そんなfxphdの2009年1月のコースがこちらで見られます(次の期には情報が変わると思います)。
http://www.fxphd.com/courseInfo.php

今回、受講するコースは、SynthEyesの初級と中級は決まりとして、あと1コースが迷うところです。fxphdは、プロ向けのコースが多いですが、ホビーユーザーが見ても面白そうなものもあります。ということで、興味のあるものを幾つか拾ってみました。

After Effects Motion Graphics Grab Bag
複数の講師陣が教鞭をとり、motion graphics designに絞った、様々なデザイン中心のプロジェクトに取り組む。ESPN のNew Year's Eve (大晦日)テレビ放送用に作られた映像が今期のクラスの素材みたいです。

A Guerrilla Filmmakers Guide to After Effects
提供される素材を元に、ショット(映像)のブレイクダウン、テクニック、ワークフローなどの解説から始まり、実写素材を、このコースのために用意されたフッテージを使って複雑なビジュアル・イフェクツ・ショットへと作り込んで行くのだそうです。3Dの素材、ロトスコープのチップス、マットペイント、
トラッキングなど、VFXショットを作るためのノウハウを1つのコースに凝縮しているみたいです。

Matte Painting for VFX
フォトリアルなマットペインティングの方法をペインティングの基礎に始まり、Photoshopセットアップ、合成とバランス、素材の統合、最後の仕上げと出力までを教えてもらえるそうです。

Secrets of Paint and Roto
ここで言う「Paint」とは、素材となる映像に映っているワイヤーなど、不要な要素の消し込みという意味を持っているっぽいです。基本となる考え方から始まり、幾つかの状況の違う素材を使って、実際にどのように元の素材を仕上げて行くかを学べるようです。

ーーー
After Effectsは面白そうだけど、Video Copilotの無料チュートリアルがかなり充実しているので、当面はそちらで良いかな。。。あと、Paint and Rotoは、勉強しても実際にそのテクニックを使うことが少なそう。A Guerrilla Filmmakers Guide to After Effectsは、色々な要素が凝縮されてそうなんですが、盛りだくさんな分、一つ一つの話題の掘り下げが浅そう。それゆえ、ついて行けるかが心配です。となると、マットペイントが候補としては一番かな。。。受講前にもフォーラムで質問ができるので、不安なところは事前に聞いてみようと思います。

そういえば、Background Fundamentals January 09という必修コースがあるんですが、色々な話題がカバーされているようで、ある広告がどうやって、なぜ効果的で印象的になっているのかとか、コピーライトの問題、ノイズやタービュランスについてのギークな話から合成のことまで、マニアックなお話がてんこ盛りっぽいです。

さて、もしかしたら、「受講したけど、英語全然わかんないっす(T_T)/」みたいなことになるかもしれませんが、興味のある方は続報にご期待を(^_^)

STASH [CG/VFX]

「Stashは世界最先端のモーション・グラフィックを集めたマンスリーDVDマガジン」とサイトに書かれています。
http://stash.nowonmedia.com/

CGや、実写とCGを組み合わせたものなど、個性的な映像が満載です。CMやPVの映像が多いのではないかと思いますが、ドキッとするものから、バカバカしいものまで、本当に多彩で、見ているだけで楽しいです。とかいって、一枚も持っていないですw

毎号、2分ぐらいのダイジェストがあって、ダウンロードできるようになっています。先週末に思い立って、1から最新の52までをすべてDLしました!vol.17ぐらいからはiPod用のデータがありますが、それまではmovのみ。movはすべてiPod用に変換。また、ファイル名が微妙に違っていてソートができなかったので、これもすべて統一し、iPodに全部入れました。電車待ちなどのちょっとした時間にも楽しめます。

DVDにはメイキング映像も入っているようなので、気に入ったものがあったら買ってみようかと思います。古いものは単品外はできなくなってて、6枚パックだけみたいですが。1枚が4,200円で、6枚パックは15,750円。2枚分ぐらいお得ですね。パックのは好きなのを選べないのであれなんですが。

名古屋で開催されたblenderイベントに参加してきました [CG/VFX]

師走に入りましたね。。。

さて、11月最後の土曜日に開催されたblenderのオフ会に参加してきました。blenderは使ったことも無く、オフ会に知り合いもおらず、少しドキドキな感じでしたが、、、

会場にはウェブ業界の知り合いがいて、ビックリ!お互いに「ここで何してるの?」状態w 知り合いの方はFlashのAction Scriptとか、プログラムとかやっている方で、blenderがPythonとか使えるってことで、Pythonつながりでいらっしゃってました。最初、知らない人ばかりで、二人でアウェイ感を感じてましたw

このようなオフ会を開催するのは初めてらしく、運営側の方達もバタバタと苦労されてました。人を集めて何かやるって大変なんですよね。私も運営側の経験があるので、気持ちはよーくわかりました。

さて、会場では主催側の方達のご挨拶の後、何本からのblender作品が上映され、その後は歓談という流れでした。空いてるところの輪に混ぜてもらって色々と3Dの濃い話などに花が咲きました。輪の中には、ゲームや3Dに詳しい学生さん、ゲームメーカーのプログラマーさん、LightWaverユーザーさん、ホビーユーザーさん、同郷の人(聞いたところ、少なくとも3人はいて驚き!)などがいて、色々と楽しくお話させてもらいました。おみやげにblenderと、そのプラグイン?が詰め合わせになったパッケージつきのディスクをいただきました。

IMG_0150.JPG

2次会は参加者多数ということで、2組に別れての開催。同じ席には学校の先生(クリエイティブ関連)、そちらの先生の元生徒さんでグラフィックデザイナーの方(2人とも関東からの参加)、自主制作映画の監督である真猿さん(映画の中でblenderを使ったカットがありました)。

特に面白かったのが真猿さん。神戸かの参加でしたが、映画ではまだまだお金を稼ぐのは大変とおっしゃっていたので、泊まりはないのかな?と思いつつ、「今日は帰られるんですか?」とお聞きしたところ(その時点で21時過ぎ)、「はい、この後、自転車で。」との回答w 伊達や酔狂ではなく、はたまた受け狙いでもなく、本当に節約のためのようで、頭が下がる思いでした。前作はファンタジー系で、公の助成金等も得られたらしいのですが、ご本人曰く「調子にのって」次回作をホラーにしたところ、スポンサーの方達から丁重にお断りされてしまっており、結構厳しそうでした。

次回作は「Zombie Child」という作品。ゾンビ役を志願しておいたので、もしかするとチョイ役で出させてもらえるかもしれませんw

blenderイベント in 名古屋 [CG/VFX]

前の日記でblenderイベントのことを書いたら、イベントの幹事の方からnice!をいただいてしまいました(汗 nice!というのは、so-netブログの独自機能で、お互いの記事を評価するためのものっぽいです(実際は良くわかりませんw)。

初心者にも優しそうなイベントなので、参加表明させていただきました。関係者の皆様、宜しくお願いします〜

名古屋でblenderイベント [CG/VFX]

blenderは、一度も使ったことがありませんが、食わず嫌いでなにか操作に癖があるらしいというイメージがあります。でも、このソフトを使って素晴らしい作品を作られている人はいるし、新しい機能も取り込みながら、着実に進化しているみたいですね。

で、このblenderイベントが11月29日(土)に名古屋であるみたいです。これを機にblenderを使おうかな?という気は今のところないのですが(関係者の方ご覧になっていたらごめんなさい、、、)、名古屋でこのようなイベントが開催されるということに興味があります。3Dのオフライン友達を増やしたい私としては要チェックイベントなのですw

年末なのでどういう予定が入るかわからず、まだ現時点では参加表明できてませんが、何も予定が入らないようであれば参加してみようかなと思います(^_^)

イベント名:Blender party @NAGOYA,Japan 2008
開催日時:11月29日土曜日、16:00-19:00(3時間)
場所:LIVE & RESTAURANT BAR 〔SAN JOSE〕(サンホセ)
やること:Blenderの紹介+mini講座?、動画上映、歓談(笑)

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ちなみに、こちらのイベントは、Slashdot Japanというサイトのニュースで知りました。しぶいw

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